115系横須賀色
209系房総色(譲渡)

2026年8月23日完成。
今後更新

山形新幹線「つばさ」用として7両編成で導入された。秋田新幹線用とは異なる編成形態から、1000番台に区分されている。最高速度は在来線区間では130km/h、新幹線区間では275km/h。

先頭車と後尾車はそのままだと顔が似ていないのでイーストアイの物に変更します。
なんで新メカにあたって金型回収したのに400系みたいに方向転換しなかったんでしょうね?
これは多分13号車を作る時の写真です。
屋根をとっぱらってからサンコイチで1両分になったのでコストパフォーマンスは最悪なので人にE3系を作るのはおすすめ出来ないです。
イーストアイにこまちからスカートを持ってきましたが、これがのちのち面倒な事を引き起こします。
どうでもいいのですが、連結器カバーが外れるのを今更知りました。
作業途中の写真がこれ以上残っておらず、文書で説明いたします。
隙間は余った屋根を切り繋いでいます。
パンタグラフはイーストアイから切り出して1両はそのまま流用、もう1両はパンタグラフとカバーで切り出してパンタグラフの向きを変えています。
窓の増設は残骸となった車両から切り出してはめ込みました。
穴を開けようと思いましたがしんどいと通話している時にボヤいたらプラレーラーの父と呼ばれる雅様から助言を頂いたので方針転換しました。
この時点でもう大満足していますがこの後ゴー客先生ことKTR802様がいなければ完成しなかったので大阪の方に足を向けて寝れません。
こまちからスカートを持ってきたことで帳尻合わせが聞かず病み上がりのゴー客先生に作業して頂いたことでなんとか完成いたしました。
この場をお借りして改めてありがとうございました。



これがやりたいが為に作ったのでもうE3系はしばらくやりたくないです。

使用塗料
下地
Mr.サーフェイサー1000
車体色
ダイソー 補修用ラッカースプレー シルバー
帯
Mr.COLOR C-66 デイトナグリーン
車体下部
Mr.COLOR C-61 焼鉄色
屋根
Mr.COLOR C-13 ニュートラルグレー
クリアー
Mr.HOBBY B-502 トップコート 半光沢
各車紹介
近日公開
制作協力 将軍様、KTR802様
写真 KTR802様

E3系0番代は、1997年(平成9年)に開業する秋田新幹線用の車両として開発され、1995年(平成7年)に量産先行車として5両編成が1本落成し、1996年から量産車が落成した。
秋田新幹線「こまち」用として当初は5両編成で落成。開業から1年を迎える1998年(平成10年)1月に編成の増強が発表され[11]、同年12月に増結付随車E328形が登場して6両編成となった。


完成した!!!
詳細は近日書きます。
制作風景
塗料

近日公開

帯はステッカーです。
顔のステッカーは製品流用の手抜きです。

トイレ位置の窓は埋めます。
5号車のグリーン車の小窓は埋めておきます。
スカートは気合いで作っています。

ふちゅう8での並び
1両ずつの詳細は近日公開

E2系新幹線1995年に東北新幹線と北陸新幹線(長野行新幹線)向けに量産先行車が登場してどちらも8両編成で同じ赤帯でした。
2002年の東北新幹線八戸延伸開業によりピンク帯に変更の上10連化されました。
制作風景
7号車(グリーン車)の制作
5号車の制作
ひたすら切りつないだ記憶しかないのでE2系はあと5億年作らないでしょう。

2、3、5、7号車の制作途中の様子
人形遊びプラレールみたいですね(((他人事
1号車の顔

製品は量産先行車(400系の初期やE3系なども)をモデルに作られているので量産車よりとんがっています。なので連結仕様の後尾車の顔を先頭車に移植します。

そしたら連結器カバーのところをプラ板とプラ粉末、瞬着、黒瞬着などで納得が行くまで削ります。
捨てサフを吹きます。大部いい感じになってきました。
後尾車との比較

正直これは自己満足でいいと思います。

パンタグラフ付きの車両と連結仕様の後尾車はリペイントしただけなので割愛させていただきます。
使用塗料
下地
TAMIYA スーパーサーフェイサー グレイ
TAMIYA ファインサーフェイサー ホワイト
Mr.COLOR GX No.1 クールホワイト
車体色
Mr.COLOR C-69 グランプリホワイト
帯
車体下部
ガイアノーツ NAZCA COLOR NC-009 コバルトバイオレット
屋根
Mr.COLOR C-13 ニュートラルグレー
クリアー
Mr.HOBBY B-502 トップコート 半光沢
各車紹介

E223形(東京方面)
E226-200形
E225形
E226-200形
E225-400形

E226-300形
E215形(グリーン車)
E224形(盛岡・新潟・長野方面)

やはさん制作の1000番台との並びです。
制作期間 21/02/01~21/03/26